財務参謀サービス(社長のための社外CFO)

支援開始までの4つのステップ

STEP 01

お申し込み(事前審査)

専用フォームよりお申し込みください。私は現在、本気で「現預金最大化」を目指す経営者様のみを対象としております。そのため、事前審査制とさせていただいております。門を叩く「覚悟」こそが、変革の第一歩となります。

STEP 02

戦略的相談 または 財務診断

審査を通過された方へ、スポット財務相談(16,500円)または戦略的財務診断(55,000円)を実施します。単なる雑談ではなく、社長のビジョンと数字のズレを明確にし、解決への「核」となる軍略を決定します。

STEP 03

財務の精密検査(サイレントキラー特定)

財務参謀(CFO)輝雄の執念

過去3期分の決算書を独自のフレームワークで徹底分析。銀行員が決して口にしない「融資NGの原因」や、利益を食いつぶす「サイレントキラー」を特定します。この解像度が、数ヶ月後のキャッシュ残高を決定づけます。

STEP 04

伴走支援の開始(現預金最大化へ)

分析結果に基づき、銀行交渉、投資判断、資金繰りの仕組み化を本格始動させます。私は単なるアドバイザーではなく、貴社の「参謀」として隣に立ち、目標達成まで共に舵を取り続けます。

支援プラン・料金

「一過性の節税」ではなく、永続的に「現預金が残る仕組み」を構築します。

※貴社の年商規模や課題の複雑性により個別にお見積りいたします。
本契約の前に、まずは「戦略的財務診断(55,000円・審査制)」にて、貴社のキャッシュの詰まりを可視化することから始めます。

なぜ「月額30万円」が、最も投資対効果が高いのか?

正社員CFOを採用する場合と比較した、圧倒的なコストパフォーマンス。

比較項目 正社員CFOを採用 財務参謀(弊社)
年間コスト 約1,200万円〜
(給与+社会保険+賞与)
360万円〜
(月額30万円×12ヶ月)
採用・教育 数百万円+数ヶ月の教育 0円・即戦力
期待効果 日常的な経理・財務管理 銀行交渉最適化・現預金最大化
結論 固定費リスクが高い 1/3以下のコストで「軍師」を確保

年商数億円規模の企業において、専門家による「財務のバグ取り」を行うだけで、年間一千万円単位の現預金改善が見込めるケースは珍しくありません。月額30万円は「費用」ではなく、それ以上のキャッシュを創出するための「戦略的投資」です。

財務参謀 輝雄

Strategic CFO / 財務参謀

高橋 輝雄
(高橋輝雄税務会計事務所 代表)

税理士として数百の決算書と向き合い痛感したのは、「過去の集計(税務)だけでは、社長の孤独は救えない」という現実です。

数字は嘘をつきませんが、どう読み解き、どう未来に繋げるかで運命は変わります。私の使命は、社長の「直感」を銀行も納得する「確信」に変えること。貴社の「右腕」として、1円の重みを最大化することをお約束します。

あなたの「直感」を、
「確信」に変える作戦会議を。

まずは、貴社のキャッシュの「詰まり」を特定する、
戦略的財務診断(55,000円・事前審査制)から始めませんか?

💡 「年商1億に満たないスタートアップやひとり社長の方へ」

経営の土台を固めるための税務顧問・法人化支援は、高橋輝雄税務会計事務所にて承っております。

ステージに合わせた最適なサポートを提案いたします。